社内でインフルエンザワクチン接種を
開始しました!

仕事の合間に受けられる、従業員の健康を支える取り組み

株式会社オービックビジネスコンサルタント(OBC)では、従業員の健康維持と感染症予防の一環として、社内でのインフルエンザワクチン接種を開始しました。

OBCでは、従業員が健康に働き続けられる環境づくりを健康経営の重要な取り組みの一つと考えています。
今回のインフルエンザワクチン接種もその一環として実施しており、医療機関へ足を運ぶことなく、仕事の合間に社内で接種できることから、多くの従業員から好評を得ています。

接種はOBC社内診療所の院長である和田悠起子医師が担当。東京本社だけでなく、札幌・横浜・関東・名古屋・大阪・福岡など、全国の各拠点にも和田院長が出向き、従業員への接種を行います。
そして接種開始にあたり、和田院長自身もインフルエンザワクチンを接種しました。
従業員に予防を呼びかけるだけでなく、自らも実践しながら、職場全体で感染症予防に取り組んでいます。




インフルエンザは、本人の体調への影響だけでなく、職場内での感染拡大や欠勤など、企業活動にも影響を及ぼす可能性があります。ワクチン接種は感染を完全に防ぐものではありませんが、発症や重症化の予防につながる重要な対策の一つです。

OBCでは今後も、従業員一人ひとりが健康を意識し、必要な予防行動を取りやすい環境を整えることで、「健康」と「働きやすさ」の両面から従業員を支える健康経営を推進してまいります。



【掲載日:2026年10月5日】