お知らせ・ニュースリリース

すべての方が平等に利用できる社会を目指し、ウェブアクセシビリティの確保と向上に取り組みます。OBC、ウェブアクセシビリティ対応方針を公開。

 勘定奉行・奉行クラウドをはじめとする基幹業務システムを開発・販売する株式会社オービックビジネスコンサルタント(代表取締役社長:和田 成史/本社:東京都新宿区、以下OBC)は、すべての方が平等に利用できる社会を目指し、ウェブアクセシビリティの確保と向上に取り組んでいます。この度、OBCのクラウドサービスにおけるウェブアクセシビリティ対応の方針を公開いたします。


■ウェブアクセシビリティ対応方針の概要
ウェブアクセシビリティ方針
 「JIS X 8341-3:2016」及び「Web Content Accessibility Guidelines 2.1」に準拠し、アクセシビリティの確保・維持・向上に努めています。

対象サービス
以下の従業員向けウェブアプリケーション
・奉行Edge 勤怠管理クラウド
・奉行Edge 労務管理電子化クラウド
・奉行Edge 年末調整申告書クラウド
  • 目標レベルとスケジュール
     2024年10月までに、対象となる奉行クラウドEdgeの各サービスにおいて「JIS X 8341-3:2016 レベルA」及び「WCAG 2.1 レベルA」の一部準拠を目指し、20254月までに準拠を達成する予定です。

▼詳しくはこちら

https://corp.obc.co.jp/accessibility

OBCは、今後もより多くの方に使いやすい製品を開発・提供することで、社会全体のアクセシビリティ向上に貢献してまいります。